FC2ブログ

すべての道はイタリアに通ず!! ?

イタリアで彫刻を勉強したい。それに向って準備中。
2018年11月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2019年01月
TOPスポンサー広告 ≫ イタリアの料理本TOPイタリア ≫ イタリアの料理本

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

イタリアの料理本

ランチ後は久々にチェントロを散策

マクロビ料理が美味しくて気になりだした私は本屋さんへレシピ本を見に行きました


そしたら、こんなデコ料理?のレシピ発見

日本のようなかわいい~とかすごーーーい!とかそういうのは無い 笑



マシでこの猫ちゃんリゾット

技のバリエが少ないのでしょう。
似たやつばかりだし、
お皿から出てるし、生だし笑



だんだんひどくなりますよ。フフ



なんか美味しそうでも無いし、きれいでもない豚肉のチョウチョ


もう食卓にふさわしくないくらいリアルなハロウィン用料理


ひどいでしょ?


探してたマクロビ料理本はたくさんありすぎて、迷っておしまい。

結局ネットでレシピみれるし、本は荷物になるし、いっかってことで
アッカデミア美術館へ。

秋までいっっっっっっつもすごい行列で大好きなダヴィデをみていなかったの。
でも、最近ドォーモ前も観光客がへったので行ってみる事に。

あれ?お昼休みとかあったけ?ってくらい人気がない。

でも、ちゃんと開館してた!
待ちなし~切符売り場も待ちなし~
あれだけ混んでたのが信じられないわ!

私はアミーチディウフィッチカードをもっているので、8ユーロの入場料は無料♪
ただ切符売り場でカードとIDの提示でチケットと交換します。

おお~でた!



何回もみてるから最初のようなおおおおおお!!という感動は今は感じないのだけれど、
側にすわって、ぼーーーーーっとすると、とってもリラックスできるのです。
なんでだろうね~。不思議。
でも、そういう感覚を与えられる事ができる作品。っていうのがやはり凄い作品なんだと思うんだー。



いつもお尻を目の前にぼーとしてます。笑



私も、そんな作品が作れるようになったら…。そんなことが出来たらきっとWikiにのれちゃうね!!! ハハ(軽)

スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。